2026年6月12日金曜日
5/30(土)第2回目の島キッチン夜のラーメン営業をやりました。
2026年5月27日水曜日
5月 日常の風景
5月の島キッチンの様子をお伝えします。
月初のゴールデンウィークの怒涛の連続営業を終え、穏やかな日常が戻ってきました。
と、とりあえず書いてみましたが、ありがたいことに引き続きたくさんのお客様にお越しいただいています。
つい先日も、東京からのお客さまに「外国に来たみたいですね!」と驚かれたほど。
世界中からたくさんの方にご来店いただき、スタッフも引き続きカタコト英語で奮闘中です。
こちらは、そんな海外からのお客さまの一人からいただいたもの。
「コンニチハ!オ元気デスカ!?」とスタッフそれぞれに声かけ、日本語での会話を楽しんでくださったお客さまでした。食後にくつろぎながらサラサラ~っと描いてくれた、島キッチン縁側のドローイングです。
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| ありがとうございます! |
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| この作業、1時間近く続きました!お手伝いありがとうございます! |
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| 島の方からご依頼を受け、法事後の会食のお支度をさせていただきました。 |
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| 5月8日島の方にお届け!手作りのミックスフライ弁当♪ |
| 5月3日島のお誕生会の特製デザートはいちごをのせたプリンでした! |
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| 大きな豊島の甘夏がたくさん届きました! |
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| 香川県産のニンジンもたくさん届きました! |
2026年3月25日水曜日
3/20(金・祝)島キッチン 夜のラーメン営業しました!
こんにちは。島キッチンの斉木です。今回は、初めての夜営業にご来店いただきありがとうございました。スタッフ一同、大変嬉しく思っております。
予想を大きく超えるたくさんのお客様にお越しいただいたため、
途中でスープがなくなり、わざわざ来て頂いたのにごめんなさい。
温かいお言葉をたくさん頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。
次回も夜のラーメンを開催いたします。
またやるのと言われるかも知れませんが、またやります!
今度は皆様に最後まで満足いただけるよう、より万全の準備をして臨みます。
また今回の営業にあたってラーメンの器、野菜などご提供頂いた方に感謝申し上げます。
大事に使わせて頂きます。
どうぞまたお誘い合わせの上、遊びに来てください。
心よりお待ちしています。
※夜営業は普段は実施していない特別営業です。
次回開催日が決まったら、改めてお知らせします!
2026年3月6日金曜日
春先どり♪ふきのとうを収穫しました
夏のような陽気の日があったかと思えば
2月に戻ったような寒さの今日この頃。春の訪れまであと少しですね。
今日は一足先に春を先どり。唐櫃岡で春の味覚「ふきのとう」を収穫しました。
案内してくれるのは、2010年の立ち上げから島キッチンを支えてくれたお母さんの光子さん。
お店は引退されていますが、今も島キッチンを気にかけてくれています。
(ちなみに光子さんは今月14日が85歳の誕生日です)
以前 光子さんを車で家まで送迎した際、そのお礼に?自分の山にふきのとうが出てきたら取っていいと許可をいただいていました。日当たりがいいこの場所は、豊島の他のお宅より早くふきのとうが出てきたそうです。
島キッチン以外にもここのふきのとうを狙ってる方々がいるそうなので
気を使いながら最初は収穫していましたが、
「まだまだ生えてくるから全部取りなさい」という光子さんの指示があり
こんなに沢山収穫させていただきました。
このふきのとうは、明日限定で天ぷらとしてお店で提供します。
お楽しみに!
ちなみに明日から島キッチンの縁側席ではふきのとう色のクッションが登場します。
足を痛めている方でも縁側席をご利用いただくことができます。
ご利用希望の方はお気軽にスタッフまでお声がけください。
2026年2月14日土曜日
2026年も豊島味噌を作りました!
毎年恒例の豊島味噌作りを今年も行いました!
今年はこえび隊のサポーターの皆さんもお手伝いに来てくれました。
1年前に教わったはずの味噌作りですが、いざ自分達だけでやろうと思っても
何から始めて良いのやら...さっぱり。
自分達だけでやるのは早々に諦めて、島のお母さんに今年もコーチングをお願いしました。
味噌は4日間かけて作ります。
1日目 米を水に漬ける
2日目 米を蒸し、麹菌を加えて発酵機にかける
3日目 発酵機にかけた米麹をひっくり返す。大豆を洗って煮る。
4日目 米麹に大豆、塩、大豆の煮汁を混ぜる。ミンチにして樽に詰める。
こえび隊の皆さんには2日目と3日目の作業を手伝ってもらいました。
<2日目 米を蒸し、麹菌を加えて発酵機にかける >
炊き立ての米はとにかく熱い!
「熱い、熱い」と叫びながら米をかき混ぜました。
発酵機は平成2年から使われてる年季物。これで、本当に電源が入ってるのか?かなり不安でしたが、2日後にはしっかり米が発酵していました。
< 4日目 米麹に大豆、塩、大豆の煮汁を混ぜる。ミンチにして樽に詰める。>
4日目作業のポイントは塩の分量。大豆、米麹、煮汁を合わせた重さの11~13%の塩を入れるのですが、この数%で保存可能な期間が変わるそうです。島キッチンはすぐに味噌を使い切ってしまうので、塩は11%にしておきました。
計算が早いこえびさんがいたおかげでスムーズに作業が進みました。
味噌ができるのは半年後、、今年も美味しくできますように!
2026年2月3日火曜日
島キッチンお賽銭事件簿
こんにちは。島キッチンの草抜きを担当しているスタッフの塩山です。
1月に起きたある事件をご紹介します。
前回のブログで紹介していましたが、島キッチンの敷地内には神様の像 が3体あります。
ありがたいことに、この像の周りにはお客さんがお賽銭を置いてくれることがあります。
特に瀬戸芸の期間中はすごくたくさんのお賽銭が集まりました。神様の像は道路から丸見えの場所にあるので、近所の方からも、「お賽銭結構溜まってるね〜」と声をかけられたりもしました。
このお賽銭をどうしようか悩んで、私は近所のお母さんたちに相談しました。
そこでお母さんから出た案は大きく2つ。
・案1 島キッチンの土地の持ち主さんにお渡しする
・案2 地域の神社にお賽銭として入れる
私は案2を選びました。そして、昨年末の大掃除の終わりに最寄りの唐櫃の清水にある荒神社のお賽銭箱に入れました。
そして、年が明けたある日私が地域の集まりに顔を出すと、ある方が私に声をかけてきました
「あのお賽銭を持ち出したのは私ではありません!」
この方は島キッチンの家主さんのご親戚です。
一瞬どういうことだ?と持って話を聞くと
お賽銭が綺麗さっぱり無くなっていたので
その方が勝手に持っていったと私達が勘違いしてないか心配していたそうです。
そこで、ことの顛末をご説明し安心していただきました
お賽銭が溜まりすぎると、今回のように近所の皆さんも注目することになるので、
今後は溜め込まず、草刈りの都度 神社に持って行くようにしようと思いました。
2026年1月12日月曜日
2026年スタート!今年もよろしくお願いします。
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| 新年の風物詩。軒先を飾ったのは真っ白い割り干し大根! |
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| スッキリ! |













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